口腔内撮影デジタルカメラ

フラッシュモデル別比較

リングフラッシュモデルとツインフラッシュモデルの違い

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一般的に口腔内撮影時のフラッシュによる歯面反射を防ぐことは困難です。当社が取り扱う2つのフラッシュモデルにおいて、リングフラッシュモデルは歯面に対し垂直方向からフラッシュが当たるため歯面反射を起しやすいといえます。ツインフラッシュモデルは歯面に対し斜めに反射させることにより歯面反射を軽減できます。

フラッシュモデル

 

リングフラッシュ

 

ツインフラッシュ

標準撮影モード
歯牙撮影モード -
フラッシュ形状 リング状 長方形ストロボ×2箇所
設定角度 - 60度 120度 180度
対称ユーザー 一般歯科 / 矯正歯科 一般歯科 / 歯科技工士
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サンプル画像2 06_h2.jpg 06_t2.jpg
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